ギンザシックス【GINZA SIX】訪問

2017年4月20日オープンの
ギンザシックス【GINZA SIX】に
オープンから1年経過の今
2018年6月1日に
訪問してきました!(^^)!

1年前オープン当初はテレビでもGINZA SIXを紹介する番組を見ていましたが「混雑してると思うから空いたころに行こう」と思っていてようやく訪問してきました。「天気、気候最高」「お休み」「体調もよい」と3拍子重なったタイミングだったので当日に「今日はGINZA SIXに行ってみよう!」と決めたのでした!(^^)!

>> GINZA SIX

銀座に行くこと自体がかなり久しぶり(1年以上??)だったのでワクワクする気持ちも大きかったです。地下道からA5の出口でを出るんだ……と確認して出たものの、いったいどこ?と少し迷いましたが大きな建物なので10分くらいもウロウロしてすぐにわかりました。

実際に行ってみて入ってすぐに「うわぁ~」と思うようなアートと豪華な雰囲気。なんといっても広々した感じが新宿の百貨店とかとは違いますよね。わたしが行った日は中学生の修学旅行?遠足?の団体とか外国人(アジア系)の方が多いように思いました。東京を代表する観光スポット、ですよね(^^ゞやっぱりすごい。

洋風と和風モダンを合わせたような豪華でお洒落な雰囲気がたまりません。各フロアをゆっくり歩きつつもとどまったのは6階。「蔦屋」がある!スタバがある。これがまた豪華モダン和風スタバともいえるような銀座らしいともいえる落ち着いた雰囲気のスタバでした。こんな雰囲気にピッタリの今スタバで期間限定販売されてる「加賀 棒ほうじ茶 フラペチーノ」注文。韓国人女子の観光客に囲まれた中で小さくなって(;’∀’)いただきました。

スタバの隣には蔦屋があってアートな展示品がありました。

これ、たぶん期間限定で変わるんでしょうね。

6階には飲食店もいくつか入っていて気になったのは鉄板焼きのお店。「10」の大きなオブジェクトがお店の前に飾られていました。ガイドで読んだのですが鉄板焼きのパフォーマンスも見もののお店とか。いつか行ってみたいな!(^^)!

GINZA SIXではスイーツも話題になってるようですが、マーロウのプリンとか……広々とした地下食品売り場には魅力的なお店がいくつも入っていて目移りして大変でした。結果選んだのが「南風農園菓舎(ミナミカゼノウカシャ・デザートハウス)」の「カラー芋・アラモード3個入り

なんとなく他のお店ではなかなか見かけないお洒落な見た目のスイートポテトに目を奪われました。あとでガイドを読んだのですが、GINZA SIXで販売するためだけに開発した商品だそうです。帰りの時間が1時間半くらいかかることを告げると冷凍のものを渡してくれました。1時間くらいの解凍でちょうどいい具合になるんだそうです。

帰ってからちょうどよく解凍されたスイートポテトは甘さ控えめで食べやすかったです。10個くらいでも食べれちゃいそうなくらいの軽さがなんとも良い上品なスイーツでした!(^^)!